躍動する障害者スポーツ写真展「トリノまでの歩み」

躍動する障害者スポーツ写真展「トリノまでの歩み」

開催内容 リレハンメルパラリンピックからトリノパラリンピックまでの競技写真ならびに選手の表情、練習風景写真、障害者が作業所で行う紙鋤、クッキー作りのパネルの展示、紙鋤の実演→開催趣旨
展示写真 300cm×68cm 1点 215cm×155cm 2点 170cm×76cm 1点
B0判 6点 B1判 18点 他5点
開催日時 平成18年8月16日(水)〜平成18年8月18日(金)
午前10時〜午後8時 最終日は午後6時まで
場所 JR大阪駅「砂時計のひろば」
主催 特定非営利活動法人 日本障害者競技支援協会
特別協賛 大阪府遊技業協同組合
協賛 大阪長堀橋ライオンズクラブ 株式会社セーフティ・ナビ
他6社
後援 大阪府 大阪市 NPO法人日本障害者スキー連盟
協力 大阪府社会福祉協議会
写真提供 清水一二/フォトサービス・ワン →ご挨拶
SELP紹介 大阪府遊技業協同組合が行う社会貢献事業
1 障害者の作業場での紙すき作業の実演
2 作業場の写真展示
3 作業場での製品の無料配布(クッキー)
配布物 清水一二オリジナルポストカード
SELP活動のクッキー
来場者数 主として通路での展示で通行人数は1日 数万人
来場者計測せず ポストカードの配布は3日間で1500枚
メディア取材 関西テレビ、朝日新聞、読売新聞、産経新聞、
大阪日日新聞、プレイグラフ
関西テレビ午後のニュースにて報道
開催風景
理事長あいさつ 清水カメラマンあいさつ
挨拶をする四方理事長 ご挨拶を頂く
大阪府遊技業協同組合
理事長 段 為梁様
写真展の風景 写真展の風景
開催風景1 開催風景2
写真展の風景 写真展の風景
開催風景3 開催風景4

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